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2016年10月21日(金)更新

中小企業のM&A(海外編)

今年7月に国際ビジネス交流協会に於いて
テーマ 「存続へのヒント! M&Aを身近に」で
講演をさせていただきました。

次回、11月は「海外企業とのM&Aの現状について」
中小日系企業によるM&Aについてディスカッション形式で
講演します。

日時:11月28日(月) 18時30分より 
会場は名古屋になります。

もし、ご興味のある方は、メールにてご連絡ください。
詳細につきましては、こちらより改めてご連絡差し上げます。
連絡先E-mail : info@mabiz.jp



今年7月に開催した例会パンフレット(参考資料)
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次回11月28日第18回例会のパンフレット
201610211709_1.png


株式会社M&ABizのホームページ
 

2016年10月10日(月)更新

M&Aで会社を買収するときの株式評価

M&Aの株式評価は、

最もポピュラーなのがDCF法
次にEBITDAの倍率(マルチプル法)
中小企業の場合は、時価純資産額に営業権を加算する方法が多いでしょう。

では、その使い分けはどうしたらいいのか、ということになりますが、
結論は、業種・業態・会社の規模でどの評価方法が最適かが変わってきます。

将来性がある企業の場合、
斜陽産業の場合、
また、バイオベンチャーやAIを活用したビジネスモデル
未知数の可能性を秘めた企業の場合の将来価値、など等

会社の譲渡を検討されている場合、
企業経営者自らが評価方法を選択できれば良いですが、

やはりそこは、M&Aの実務経験者のアドバイスを参考にした方が
ベターいやベストではないでしょうか。

なぜならば、それは相手方(買手側企業)があるからです。
成約の確率に大きく影響してきます。


株式会社M&A Biz
辻松 律男 


info@mabiz.jp

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会社概要

当社は、M&Aビジネスの専業会社です。 ※詳しくは、当社オフィシャルホームページへ 下記記載のURL(http://mabiz.jp)をクリックしてください。 当社の経営理念がご理解頂けるものと存じます。 宜しくお願い申し上げます。...

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個人プロフィール

日本の中小企業がもっている底力を世界に発信していきたいです。

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